看板を、
カタチにする場所。
看板をカタチにするための加工設備と、現場につなげる製作力。 案件ごとのサイズ・素材・仕様に合わせて、最適な方法を選びながら製作します。
設備だけでは、
つくれない。
加工機があれば看板が完成するわけではありません。 素材の選定、寸法、加工方法、組み立て方、電装、そして施工時の納まりまで。 「どうつくれば、現場できちんと納まるか」を考えながら製作することを大切にしています。
素材を、
カタチにする。
切る、削る、印刷する、組み立てる、光らせる。 看板製作に必要な工程を組み合わせながら、案件ごとの仕様に対応します。
アクリルや樹脂などの切削、切文字・カルプ文字、カッティングシート加工など、形状や用途に合わせて加工します。
細かな形状や小型パーツ、プレート類など、用途に合わせた加工に対応します。
表示面やパネル、シート類など、サイズ・素材に合わせた出力加工を行います。
看板本体や取付部材など、仕様に応じて金属加工・溶接を組み合わせます。
LEDや電装部品を含む組立まで、完成時の仕上がりと施工性を考えて進めます。
製作後は寸法や点灯状態、仕上がりを確認し、現場での施工につなげます。
最適な方法で、
カタチにする。
案件のサイズ・素材・特殊加工などに応じて、 その案件にとって最適な製作方法を選ぶことを重視しています。
仕様に合わせて加工方法を選び、施工まで見据えて納まりを考えます。
設備を使う、
人の技術。
アクリル、金属、樹脂、シートなど、素材ごとの特徴を踏まえて加工します。
機械加工だけでは決まらない部分は、組立・仕上げ工程で精度を整えます。
取付方法、電源、下地、搬入などを考慮し、施工しやすい状態へ仕上げます。
製作・施工の
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